パタヤのゴーゴーバーについての特徴から料金まで、訪れる前に知っておくべきこと

パタヤ・ウォーキングストリートのゴーゴーバー「パレス」
パタヤ・ウォーキングストリートのパレス(www.barnewsbangkok.comより)

 

パタヤの夜遊びとしては

▶ ゴーゴーバー
▶ バービア

の2つが主流となっている。

バービアは価格が安く、フレンドリーな女の子が多い。ただ、年齢層は全体的に高く、可愛い子を探すのが大変である。また、持ち帰りが出来ない子も混ざっている。

ゴーゴーバーはメジャー店に行けばすぐに可愛い子は見つかるし、持ち帰りも基本的に可能である。ただ、こうした子はスレている事も多く、値段もバービアよりは高い。

もちろん、店や女の子にもよるので一概には言えない。それでも、可愛い子の持ち帰りを望むのであればゴーゴーバーの方が「手っ取り早い」と言える。

パタヤのバービアについては下記記事を参考に。

パタヤのバービアで夜遊びしたい人が知っておくべき場所や料金、システムについて
パタヤ・ソイダイアナのバービア パタヤの夜遊びと言えばゴーゴーバーが有名であり、旅行者の多くはウォーキングストリートやソイLKメトロなどにあるゴーゴーバーへ向かうと思う。確か...

タイの中で、パタヤはバンコクと並びゴーゴーバーが盛んな街である。

 

この記事では初心者だけでなく、リピーターも知っておくべき

▶ パタヤにおけるゴーゴーバーとエリアの特徴について
▶ ゴーゴーバーでかかる料金(相場)とおすすめのゴーゴーバー
▶ パタヤのゴーゴーバーで遊ぶ人におすすめのホテル

を中心に詳しく述べていきたいと思う。

 

パタヤにおけるゴーゴーバーとエリアの特徴について

パタヤのゴーゴーバーの特徴としては、店よりも働いている女の子やに違いがあるかと思う。

お金を稼ぐためにゴーゴーバーで働いてはいるのはバンコクと同じだが、パタヤの子はビジネス感が少ない。つまり、プライベートで仲良く遊ぶという感覚になりやすい。こうした特徴の理由としては、パタヤはバンコクに比べれば学生だったり愛人業で他に収入源のある子が少ないからという理由も大きいだろう。

バンコクにはビジネスマンや一般人も住んでいるので、女の子にも彼氏や固定客がすでに付いているのが普通だ。初めての子とプライベート気分を味わいづらいのである。

もちろん、一概には言えないが、割合的にはパタヤの方がプライベート感覚で楽しめる子が多いと思う。

パタヤのゴーゴーバー街

パタヤにおけるゴーゴーバーは

▶ ウォーキングストリート
▶ ソイLKメトロ

に集まっており、繁華街を形成している。特に、ウォーキングストリートに集まるゴーゴーバーの数は60軒以上となっており、タイでも最大数の規模だ。

ウォーキングストリートとソイLKメトロは直線距離で1km程度離れているが、ソンテウでアクセスすれば数十分程度で移動が可能なので、同じ日に両エリアを楽しむ事も出来る。

パタヤのゴーゴーバー街ウォーキングストリート、ソイLKメトロ
©OpenStreetMap contributorsより

 

ゴーゴーバー街のより詳細な地図については下記Google Mapsを参考に。

パタヤのゴーゴーバー街・地図。右上の枠の記号(Full Screen)をクリックして拡大で表示すると見やすくなる。地図は右上の記号から保存や各種SNS等での共有も出来ます。

 

ウォーキングストリート

パタヤのゴーゴーバー街ウォーキングストリート

ウォーキングストリートはパタヤビーチロードの南から伸びて行く全長500m弱の通りである。

夜は歩行者天国となり、ゴーゴーバーやバービア、ディスコやバー・パブが多数営業している。このエリアにあるゴーゴーバーだけで約60軒にものぼる。

タイに限らずアジア最大の歓楽街とされ、パタヤ・ナイトライフにおける中心地的な役割を果たしている。

 

ウォーキングストリートのゴーゴーバーやバービアは、ウォーキングストリートとそこから伸びるソイ(脇道)で多数営業している。ウォーキングストリートから伸びる主要なソイにはソイ15とソイ・ダイヤモンドがある。

ウォーキングストリートにあるゴーゴーバーの詳しい特徴や個々のお店については下記記事を参考に。

ウォーキングストリートにあるゴーゴーバーの知っておくべき店の特徴や料金、システムについて
ウォーキングストリート、ビーチロード側の入口。 ウォーキングストリートはパタヤビーチロードの南から伸びて行く全長500m弱の通りである。夜は歩行者天国となり、ゴーゴーバーや...

 

ソイLKメトロ

パタヤのゴーゴーバー街ソイLKメトロ

パタヤのゴーゴーバーエリアといえばパタヤビーチの先にあるウォーキングストリートが有名だが、そこから離れたソイLKメトロという路地にも10軒ぐらいのゴーゴーバーが営業している。女の子の年齢層は20半ばから20代後半ぐらいが多い。どちらかと言えばファラン(欧米人)が好きそうなタイ美人が多いため、日本人客は少ない。

ただ、ウォーキングストリートの子に比べてノリが良く、擦れていない子が多い。ゆっくりお酒を飲みながら店内で楽しむ分には悪く無いだろう。

ソイLKメトロにあるゴーゴーバーの詳しい特徴や個々のお店については下記記事を参考に。

ソイLKメトロ、パタヤビーチから離れたパタヤのゴーゴーバーの場所や料金、システムについて詳しく述べていく
ソイLKメトロ入り口 LKメトロとは?ソイLKメトロはパタヤのソイブッカオから出るソイ(小道)の1つである。大型ホテルであるLKメトロポール・ホテルを囲むようにして存在するソイで、...

 

ゴーゴーバーでかかる料金とおすすめのゴーゴーバー

バンコクのゴーゴーバー店内の様子
twitter.com

 

ゴーゴーバーでかかる料金

2017年4月パタヤにおけるゴーゴーバーのお持ち帰り価格相場を述べたいと思う。

お持ち帰りの際にかかる費用としては

▶ 女の子へのチップ
▶ お店へ払う連れ出し料(ペイバー代)
▶ お店で飲んだドリンク代

の3つがある。

 

女の子へのチップはショート(1回戦)で2000~3000バーツ(約5890~8840円)、ロング(2回戦、通常朝まで)で3500~5000バーツ(13000~18500円)程度が提示額となっている。ただし、ロングは日によって不可の子もいる。

ショート2000バーツ、ロング3500バーツは値下げ交渉をしても難しい子は多いが、ショート2500バーツ、ロング4500バーツなら人気嬢を含め、パタヤでも多くの子で可能である。これ以上の額を提示されたら基本的に値下げ交渉した方が良いだろう。プライベート色が強い分、値下げの可否はあなたの事を気に入っているかどうかという点でも左右される。

女の子へのチップは通常、行為が終わった後の後払いになっている。ロングで約束したのにショートで変える子もいるので、先払いは避けた方が良いだろう。

 

ゴーゴーバーではお持ち帰りに必要な費用以外にも店に払う「ペイバー」とよばれる支払がある。パタヤのペイバー代はバンコクと比べても高い。ウォーキングストリートのゴーゴーバーの多くが21時開店の翌4時閉店と営業時間が長く、警察への賄賂額が上がったという経緯がある。

800もしくは1500バーツ(1170~2950円)の店が多く、ロングタイムではペイバー代だけで2000バーツ取る店もある。

ペイバー代は0時より前と0時以降、ショートタイムとロングタイムで変わる店も多い。また、週末の他、年末など、イベント時期に値上げするケースもある。

 

これらに加えて、当然店で飲んだドリンク代も別途請求される。

ドリンク代、ペイバー代、女の子へのチップを合計すると、ショートで10000円、ロングで18000円程度はかかる。女の子へのチップはバンコクに比べると若干安いが、ペイバー代が高いため総額では殆ど変わらないだろう。

日本と比べても特段に安くはないが、顔に関しては実物を見て選べる分日本の風俗よりも良いはずだ。

 

パタヤでおすすめゴーゴーバー

下記ではパタヤでおすすめのゴーゴーバーを紹介していく。もちろん、時期や日によって出勤している女の子は大きく異なる。あくまで参考程度にしてほしい。

店はウォーキングストリートを歩いていればすぐに見つかるかと思う。詳細な場所については下記マップを参考に。

パタヤ・ウォーキングストリートのゴーゴーバー・マップ

 

パレス(PALACE)

パタヤ・ウォーキングストリートのゴーゴーバー「パレス」

ピーク時には、かなりレベルの高い子もいるのでウォーキングストリートでは最もおすすめの店である。客も日本人を含めたアジア系が多く、アジア系に人気の理由もわかるぐらいアジア系に好かれそうな顔の女の子を揃えている。

レディースドリンクは150バーツ。レベルの高い子を揃えているが、店が狭いせいかピーク時には人でいっぱいになる。店でのんびり出来ないのが難点と言えるだろう。

 

バカラ(BACCARA)

パタヤ・ウォーキングストリートのゴーゴーバー「バカラ」

開店直後の早い時間帯、20時頃から盛り上がっており、21時ぐらいから更にレベルも上がる。時期にもよるが、0時を回っても選べる子がいるゴーゴーバーである。

バンコクのバカラ同様にギャル系の子や日本人好みの子が多い店である。日本人好みのナチュラルな可愛い子、よく言えばアイドルのような子もいる。モデル系、綺麗系の子も何人かいるが、こういったタイプは胸にも鼻にもシリコン入れてる子が多い。

 

ペイバー代は800バーツ、女の子へのチップはショート3000バーツ、ロング5000バーツが相場であるが値段交渉も可能だ。

ドリンク代もビールなら65バーツ程度、レディースドリンクも145バーツとバンコクに比べ安いので、ビールを飲みながらのんびりキレイな女の子を眺めているだけでも楽しいだろう。

 

センセーションズ(SENSATIONS A GOGO)

パタヤ・ウォーキングストリートのゴーゴーバー「センセーション」

ギャル系の女の子が多く、モデル系美人も何人かいる。日本人好みの子も多い。2つのステージに女の子がいっぱい並ぶピーク時、21時台のラインナップはレベルの高さに驚くだろう。

 

若い女の子が騒がしく入り乱れる雰囲気も手伝ってか、札束をばらまいたり、10人ぐらいを囲んで酒をショットで飲んだりして豪遊する人が多い(とはいえ、総額3万円もかかってないと思う)。日本人だけでなく、欧米人や韓国人が豪遊しているをよく見る。男のマネージャーが気の利く良い人なので、金を使いたくなる気持ちもわかる。

ペイバー代は0時までが1500バーツ、0時以降が1000バーツになっている。女の子へのチップはショート3000バーツ、ロングで5000バーツが相場になっているが、女の子をリピートすれば値下げも十分可能である。

 

ランウェイ(Nui’s Club 2)

パタヤ・ウォーキングストリートのゴーゴーバー「ランウェイ」

店内が明るいので顔の確認がしやすい。可愛い系の子でレベルの高い子を何人か揃えており、日本人の好みにも合うと思う。20時台も客は少ないが、女の子はそれなりに揃っている。ただし、店舗としては小さいので、質が安定せず、可愛い子がいない時期もある。

 

日本語出来るママさんが多く、何度か通って仲良くなるとドリンク奢って攻撃が激しくなる。基本的にショートのみの子が多いが、通うとロングもOKしてくれる子もいる。

店内ではわずか165バーツ(約500円)払うだけで、お口のサービスを受ける事が出来る。ペイバー代は1500バーツ。

 

パタヤのゴーゴーバーで遊ぶ人におすすめのホテル

まず簡単にパタヤのゴーゴーバーで遊ぶ人におすすめのホテルを紹介すると

>>> ウォーキングストリートエリアにあり、ウォーキングストリート、パタヤビーチを一望する事が出来るホテル(最低価格保証付きリンク)

>>> ソイLKメトロの近くにあるコスパの良い格安ホテル(最低価格保証付きリンク)

それぞれのホテル宿泊料はリンク先のページで日付を入れるだけでチェック出来る。

下記で更に詳しく紹介していく。

グランドホテル・パタヤ(Grand Hotel Pattaya)

パタヤのゴーゴーバーへ通うのに便利なホテル「グランドホテル・パタヤ」

ウォーキングストリートを遊び尽くしたい人におすすめなのがグランドホテル・パタヤである。ゴーゴーバー・マンダリンのすぐ後ろにあり、部屋からウォーキングストリート、パタヤビーチを一望する事が出来る。

 

パタヤのゴーゴーバー「マンダリン」
マンダリン横の路地を入ってすぐのところにある。

 

パタヤのゴーゴーバーへ通うのに便利なホテル「グランドホテル・パタヤ」の部屋

パタヤのゴーゴーバーへ通うのに便利なホテル「グランドホテル・パタヤ」の部屋
ホテルの部屋。決して新しくはないが、清掃は行き届いていてキレイである。

ベッドの上にある象はバスタオル、ハンドタオル。

 

パタヤのゴーゴーバーへ通うのに便利なホテル「グランドホテル・パタヤ」の洗面所
洗面所とトイレ。右奥にはシャワールームもある。

 

パタヤのゴーゴーバーへ通うのに便利なホテル「グランドホテル・パタヤ」の部屋からの景色
部屋からの景色。一番安い部屋のプランでもビーチロードやウォーキングストリートを望むことが出来る。ただし、パタヤビーチ側の部屋を希望する場合、チェックイン時に受付に伝えた方が良い。

 

パタヤのゴーゴーバーへ通うのに便利なホテル「グランドホテル・パタヤ」の部屋からの夜景
夜景もキレイである。

 

パタヤで随一の繁華街であるウォーキングストリート内にあり、上層階の部屋からなら景色も最高に良い。それなのに、価格は非常にお手頃だ。シーズン中で無ければ朝食付で格安ホテル並の料金でも泊まることが出来る。

 

正確な値段は下記のリンク先に日付を入れるだけでチェック出来るので、値段を比較するために見ておいた方が良いだろう。

>>> グランドホテル・パタヤ(最低価格保証付きリンク)

JF(連れ込み料)は無料なので2人まで宿泊する事が出来る。シーズン外でもすぐに満室になってしまうので、先に予約だけでもしておいた方が良いだろう。料金は後払いも可能だ。

 

ハニーイン(Honey Inn)

パタヤのゴーゴーバーへ通うのに便利なホテル「ハニー・イン」

ハニー・インはソイ・ハニーと呼ばれるソイ(路地)にある格安ホテルである。ソイLKメトロの隣のソイで、バーやマッサージ屋、ランドリーなどが揃っている。長期滞在者はもちろん、旅行者にも便利なエリアである。

 

ハニーインは格安ホテルで値段も安いが、部屋はキレイでセキュリティボックスもある。

パタヤのゴーゴーバーへ通うのに便利なホテル「ハニー・イン」

パタヤのゴーゴーバーへ通うのに便利なホテル「ハニー・イン」
シングルルームは数人で泊まるにも、十分な広さがある。

 

パタヤのゴーゴーバーへ通うのに便利なホテル「ハニー・イン」
洗面所とトイレ

 

バルコニーからはソイLKメトロを眺める事も出来る。

パタヤのゴーゴーバーへ通うのに便利なホテル「ハニー・イン」から見たソイLKメトロ

パタヤのゴーゴーバーへ通うのに便利なホテル「ハニー・イン」から見たソイLKメトロ
昼間のソイLKメトロ。昼間から開いているバーもある。

 

パタヤのゴーゴーバーへ通うのに便利なホテル「ハニー・イン」から見たソイLKメトロの夜景
ソイLKメトロの夜景

 

パタヤのゴーゴーバーへ通うのに便利なホテル「ハニー・イン」朝食
ホテルのプランにもよるかと思うが、基本的にバイキング形式の朝食も無料で付いてくる。

 

値段は下記リンク先から日付を入れるだけでチェックする事が出来るので、他と比較するために予めチェックしておいた方が良いだろう。

>>> ハニー・イン(最低価格保証付きリンク)

JF(連れ込み料)ももちろん無料。

 

パタヤからバンコクまではメーターでも1500バーツはかかるが、ハニーインの宿泊者は2017年4月現在1100バーツの料金で利用できるタクシーサービスを行っている。

パタヤのゴーゴーバーへ通うのに便利なホテル「ハニー・イン」からのタクシー
タクシーは1100バーツ。リムジンと呼ばれる乗用車は1300バーツ。サービスの終了時期は未定。

グループでパタヤからバンコクへ向かう人は、タクシーを利用した方がコストパフォーマンスは良いだろう。タクシーの利用予定が無い人にもおすすめのホテルである。

 

ホテル選びは一度悩むと結果はほとんど変わらないにもかかわらず、数時間を浪費してしまうケースが多い。しかし、ネット上で知ることの出来る情報は限られるため、実際に泊まってみないことには良し悪しの判断も出来ないだろう。

気になるホテルがあったら、すぐに予約すべきかと思う。泊まってみてはじめて、リピートするか、新規のホテルを開拓するかの判断をすることが出来るはずだ。

 

パタヤのホテルを決める際に、パタヤのエリアごとの特徴を知った上で決めたい人は下記記事も必読である。

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パタヤのゴーゴーバーという夜遊びについて

パタヤのゴーゴーバー看板

ゴーゴーバーと日本にあるような他の風俗との違いは、店外へ連れ出して遊べるという点である。ショートではホテルへ行って行為を済ませて終わりだが、ロングでは相手次第で、食事へ行ったり、ディスコへ行ったりとデート感覚で女の子と楽しむことが出来る。

ここから自然な流れでお気に入りとしてデート相手を作る事も出来るし、そこから恋人関係に発達する事もしばしばある。

パタヤではこうした一夜限りの関係「以上」の女性を作るのに、バンコクより最適な環境にある。確かに騙すつもりで近づいてくる女性もいるが、お金を持っている日本人を含めた外国人と一緒になって早く仕事を辞めたいと思っている子も多い。

異性に対して、恋愛感情を求めることは本能的にも普通のことだ。パタヤでは娯楽として旅行の間だけでも「恋愛」を楽しむことが出来る。

 

ゴーゴーバーの楽しみ方は人それぞれである。パタヤ初心者であれば、この街の性格にあった楽しみ方を自分なりに見つけることから始めると良いと思う。パタヤでは日中も様々な選択肢がある。昼の過ごし方に悩んでいる人は、下記観光情報についての記事も必読である。

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日本の風俗はビジネスとプライベートがはっきり分かれている。パタヤは日本では経験できない夜遊びが出来る街だということは間違いないだろう。


バンコクのゴーゴーバー店内の様子

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付利意雷布亜(freelifer)

東南アジアを中心に、1年のほとんどを旅行しながら生活している海外旅行のエキスパートです。
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