パッポンにあるゴーゴーバーの相場やシステム、店内で行われているすごい事について


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パッポン通り PINK PANTHER Surawong Rd
スワラン通り沿いから見たパッポン通り

 

パッポン通りとは?

パッポン通りはバンコクのシーロムエリアにある歓楽街である。パッポン1とパッポン2に分かれており、ゴーゴーバーやバービアの他、スーパーやお土産屋、露店なども営業している。

パッポン通りは日本人向けのカラオケクラブが多数あるタニヤやゲイ向けのゴーゴーボーイ(レディーボーイではなく、完全に男性の格好をした男が踊っているバー)がたち並ぶボーイズタウンであるソイ・トワイライト(Soi Twilight)にも隣接している。

最近はタニヤ通りと同様に、少々しつこい客引きもいるので注意が必要だ。客引きに付いて行っても、パッポン界隈のマッサージパーラーやバービアに連れて行かれ、マージンが上乗せされた料金を請求されるだけである。ゴーゴーバーに行く場合はもちろん、マージンを払ってまで夜のお店に行きたくないのなら、相手にしないのが無難である。

 

パッポンのゴーゴーバーはソイカウボーイやナナプラザよりも店内のサービスで特徴を出しているところが多い。下記ではそれについても紹介していきたいと思う。

ゴーゴーバーのシステムなど基本情報については下記記事を参考に。

ゴーゴーバーで損しない遊び方からシステムまで、タイ初心者向けに紹介しようと思う
image-10993022268-11432078326 ゴーゴーバーとは?ゴーゴーバーとはクラブ型の店舗で、タンクトップ・短パン、水着や下着姿等露出度の高い服を着た女性、もしくは半裸・全裸の女性がステージ上で踊っている...

 

パッポンのゴーゴーバー

パッポンのゴーゴーバーはソイカウボーイやナナプラザに比べ、女の子のレベルが落ちていた時もあったが、最近は若くて可愛い子が増えている。特に、キングスコーナー1、キングスキャッスル1、ピンクパンサーは日本人好みの子も多く、ナナプラザやソイカウボーイの有名店のトップクラス並にレベルが高い子も混ざっていると思う。

 

パッポン通りの地図

パッポンにあるゴーゴーバーはパッポン1通りとパッポン2通り沿いにある。パッポンにあるゴーゴーバーの配置図は下記マップを参考に。

パッポン

パッポン1は夕方からナイトマーケットが開かれるため、露店がぎっしり詰まった状態となる。

phat-pong 1 nightmarket bangkok
露店が並ぶパッポン1通り

 

ゴーゴーバー全体では19時ぐらいから女の子が入り始め、翌2時頃には徐々に店も閉まり始める。パッポンのゴーゴーバーも基本的には他のエリアと同様にレベルの高い子は20~22時をピークに段々と少なくなる。遅い時間帯になれば、人気のあるような子はほとんどいないと考えて良いだろう。

それを踏まえた上で、以下のお店の紹介文を読んでもらえればと思う。

1バーツは約3円が目安である。

 

ピンクパンサー(PINK PANTHER)

パッポン ピンクパンサー PINK PANTHER day
パッポン通りのスラウォン通り(Surawong Rd)沿いにあるゴーゴーバー。入口はパッポン通りにある。

 

以前から安定してレベルの高い子を揃えている。飛び抜けて可愛い子が何人かおり、ピークの21時頃なら選べる子も多いかと思う。店内は比較的明るいので、女の子の顔も見えやすい。

日本人好みも多く、バーの隅で集団でタバコを吸っている女の子達は日本のギャルにも見える。

 

女の子の数は15~20人ぐらいと決して多くないが、平均点で見ればバンコクで上位に入るお店だと思う。女の子のタイプからか、若い20、30代の日本人にも人気である。

 

23時から行われるムエタイショーはパフォーマンスの要素が大きい。大袈裟な動作をしたり、KOも本当かどうか怪しい部分はあるが、ゴーゴーバーでのパフォーマンスなので本気の試合をやらないのはやむを得ないだろう。

Muay Thai Show PINK PANTHER

 

エレクトリック・ブルー(Electric Blue)

Phat Pong electric blue

スレンダーグループとぽっちゃりのグループがいる。全体的に人数も増えて、若くて日本人好みの子も増えていた。特にピークの21時頃はレベルの高い子も何人かいる。

一方のグループがこれでもかというぐらいポッチャリを揃えていたりするので、両グループともチェックした方が良いと思う

 

毎晩ビール65バーツのキャンペーンも行っている。

Phat-Pong-electric-blue

 

ザ・ストリップ(the strip)

パッポン ザ・ストリップ the strip
パッポン通りのシーロム通り方面にあるゴーゴーバー。

 

店内にカーテン付きの個室がいくつかあり、いちゃつく事も出来る(許可制)。背の低い子が中心でギャルが多く、可愛い子もいるが女の子の数が少ないため必ず会えるわけではないかと思う。ピーク時には日本人好みの可愛い子もいるが、ピークを過ぎると日本人好みの子はほとんどいなくなる。

 

店内にあるカーテン付きのブースやトイレでヤる事も出来る。値段は女の子にも寄るが、店内で口が1500、本番が2000~2500、ホテルへ連れ帰った場合ショートで2500から3000バーツ。提示額から500バーツは値下げできる子が多い。

 

客も少ない時は、女の子達に囲まれて、ドリンク奢って攻撃を受ける事もあるかと思う。

 

キングス・コーナー2(KINGS CORNER2)

パッポン キングスコーナー2 KINGS-CORNER2-Phat-Pong

半分ぐらいがレディーボーイ。

入店と同時にステージ上、フロアにいる女性達からアピールが始まる。インパクトの強いレディーボーイに隠れてたり、レディーボーイを疑ってなかなか手を出せないが、中には可愛い女の子も混じっている。

どの子がレディーボーイでどの子が女性かは、聞けば答えてくれる(たぶん、本当)。

 

ブラックパゴダ(Black Pagoda)

パッポン ブラックパゴダ Black Pagoda

パッポン通りの上に浮いた箱にあるバー。見上げると、上から必須に手招きで「おいで!」とガラス越しにされるのだが、それとほぼ同じタイミングで下にいる呼び込みの子にも手を引かれる。

この店はゴーゴーバーというよりはなんでもありのセクキャバみたいな感じとなっている。ソファーで座っていると女の子が積極的に乗っかってくる。店に入ると、上半身が裸の女の子とファランがソファーで向き合ってキスしたりしている。

 

隣のフロアにはカーテンで区切られたやり部屋があり、イチャついた後は女の子もスッキリさせるまでは店の外へ出してくれないような雰囲気となる。店内の部屋では店にバーファイン800バーツ、チップ2000バーツを払うだけでショートタイムが可能となっている。部屋の利用代はかからない。

店外に連れ出す場合はバーファイン900バーツとなる。

バンコクの中では手頃な値段であり、イチャついた後に手っ取り早くスッキリするにはもってこいのバーと言えるだろう。

 

ただし、女の子の年齢層は若干周りの店よりも高く、ファラン(欧米人)好みの子が多い。数人10代の若い子も混ざっているが、プレイが不可の子もいる。

日本人からすると、選べる子は少なく、可愛いと思う子はすでに客にキープされている事が多い。それでもノリは良い子ばかりなので、ほろ酔い気分で行けば楽しく過ごせるとは思う。

パッポン ブラックパゴダ Black Pagoda 3f
ブラックパゴダは3F。エレベーターを降りると怪しい雰囲気が漂う。

 

バダビン(BADA BING)

パッポン バダビン BADA BING

中央の大きなステージに乗る。スタイルの良いギャルが多い。4グループに分けられ、1つはぽっちゃりの多いグループ。平均レベルの高いグループもある。

以前より女の子が増えた印象で、綺麗な子もチラホラいる。ノリが良い子が多いので、店内でも楽しめる店である。

客は基本的に欧米人が多い。

 

下記店長さん?からのメッセージです。

当店について、記事を書いて頂いてありがとうございます。

日本語のブログを書いているので、是非、御覧ください。FACEBOOKにも頑張って毎週写真をアップをするので、ご覧下さい。

 

badabing agogo Phat Ponghttps://www.facebook.com/GoGoBarBangkokPatpong

 

スーパープッシー(Super Pussy)

パッポン スーパープッシー super pussy

バーは入り口から二階へ上がって行ったところにある。

ギャル系でスタイルの良い子もいるけど、女の子の人数はそこまで多くない

 

キングス・コーナー(KINGS CORNER)

パッポン キングス・コーナー KINGS CORNER

女の子とレディボーイが混ざっている。女の子にはかなりレベルの高い子もいる。数が多いので、ピークを過ぎた後も可愛い子が残っている。ただし、レディボーイも女の子として紹介するスタッフがいるので注意。

レディースドリンク200バーツ、ショートは3000だが、飛び抜けた可愛い子でも2500バーツまで下がった。サービスの点でも、値段の点でも、可愛い子を抱きたいなら、このバーがベストかと思う。確かに、サービスは女の子にもよるが、少なくとも値段はソイカウボーイのバカラよりも融通が利く。

バーの2階にあるホテルは600バーツで利用可能である。もちろん、ホテルへと持ち帰ればホテル代はかからないが、場所が遠いと2階のホテル以外は不可にされると思う。

キングス・キャッスル2(Kings Castle Ⅱ)

パッポン キングス・キャッスル2 phat pong Kings Castle2

ファラン好みに合わせてか、大きい子が多い。日本人からすると、隣のキングスキャッスル1の方が選べる子はいるかと思う。

早い時間はまだしも、遅くなるとおばちゃんの割合が多くなる。

 

キングス・キャッスル1(Kings Castle Ⅰ)

パッポン キングス・キャッスルⅠ phat pong Kings Castle

キングス・キャッスル2のすぐ隣にある同じような作りの系列店。

スレンダーで綺麗系の日本人好みの子が何人かいる。数人はかなりレベルが高い部類に入るだろう。人気嬢は比較的定着しているので早い時間に行くのがおすすめである。

6割は20前後の若い子、4割は20代後半ぐらい。色白で可愛い子もおり、パッポンでも常に盛り上がっているバーである。中国人や日本人が好きそうな美人がいるため、アジア系の客も多い。

 

バーファイン600バーツ、ホテルの利用料も600バーツである。この店の飛び抜けた美女の場合、ショータイムは3500バーツとバンコクでもトップクラスの高さである。基本的に値下げ不可だが、リピーターの場合500バーツ程度まで下げてくれるので、一応交渉はした方が良いと思う。

 

ぼったくり防止のため注文の度にサインをさせるシステムを取っているが、ドリンク攻撃やチップ要求は基本的に強い。

 

キス(KISS)

Phat-Pong-kiss gogobar

人数は10人ぐらい。比較的若い子を揃えている。

パッポン1中央のナイト・マーケットにより、人気ゴーゴーバーから隔離され、寂れた通り沿いにある。客もまばらなので、素朴で若い子が好きな人には穴場となっている。

 

パッポン通り周辺の地図

パッポン通りはBTSサラディーン駅から徒歩5分ぐらい。地下鉄MRTでは、シーロム駅が最寄り駅になる(サラディーン駅方面に向かう)。


(パッポン通り周辺の地図。右上の枠の記号(Full Screen)をクリックして拡大で表示すると見やすくなる。地図は右上の記号から保存や各種SNS等での共有も出来ます。)

上の地図上で水色のポリゴンに囲まれたエリアがゴーゴーバーが密集しているパッポン通りである。下記でも紹介するおすすめホテルは星印で示してある。

 

パッポンへの行き方

BTSサラディーン駅から歩いて行く場合、シーロム通り(Sliom Rd)の北側歩道沿いに、BTSチョンノンシー駅方面(西側)へ向かう。

シーロム通り Sliom Rd

サラディーン駅から100m程度進んでいくと、「Boots」という紺色の看板の薬局が右に見えてくる。

シーロム通り Sliom Rd Pharmacy

この薬局が上のGoogle Mapsで言うと、青色のチェックマークの位置になる。

薬局を通り過ぎると右に道(パッポン通り)が伸びており、そこを入って行くとゴーゴーバー街が広がっている。
パッポン通り  Phat Pong entrance

パッポン通り Thanon Phat Pong

 

サラディーン駅からタニヤ通りを真っすぐ進み、スラウォン通りにぶつかったところで左に曲がる(西方向へ進む)形でもパッポンへ行く事が出来る。

パッポン ピンクパンサー スワラン通り Surawong Rd Phat Pong パッポン ピンクパンサー スワラン通り PINK PANTHER day

スワラン通り沿いから見たパッポン入り口。スワラン通り沿いからだと、パッポンへ入ってすぐ左にゴーゴーバー・ピンクパンサーがある。

 

パッポン通り・タニヤ近辺のおすすめホテル

シーロム・ワン・ホテル(Silom One Hotel)

パッポン周辺で、女の子が喜ぶようなオシャレ・ホテルを探している人にはシーロム・ワン・ホテル(Silom One Hotel)がオススメである。

シーロム・ワン・ホテル Silom One Hotel at night

シーロム・ワン・ホテルはBTSサラディーン駅から徒歩0分の位置にある外観も内観もオシャレなホテルである。上のGoogle Mapsではオレンジ色の星印の位置にある。

Silom One Hotel bedroom
和風な作り。

 

タイでは珍しいぐらいスタッフもみな丁寧で、サービスも非常に満足だった。

Silom-One-Hotel-breakfirst
朝食も悪く無い。

 

正確な値段は下記のリンク先に日付を入れるだけでチェック出来るので、値段を比較するために前もって見ておいた方が良いだろう。

>>> シーロム・ワン・ホテル(最低価格保証付きリンク)

シーロム・ワンの宿泊レポートはシーロムのおすすめホテルの記事を参考に。

 

ウォール・ストリート・イン・ホテル(Wall Street Inn Hotel)

パッポン・タニヤを楽しむのに、値段的にも立地的にもオススメなのがウォール・ストリート・イン・ホテルである。

Wall Street Inn Hotel Reception

パッポン通りとタニヤ通りの中間に位置し、このエリアの中でも格安の値段で泊まることが出来る。パッポン・タニヤのエリアを遊び尽くしたいという人には持ってこいのホテルだ。上のGoogle Mapsでは黄色の星印の位置にある。

Wall Street Inn Hotel bed room
新しくはないが掃除はしっかり行き届いている。

 

Wall Street Inn Hotel bath room

クラシックな作りで、バスタブが付いている点も良い。ただし、バスタブ付きの部屋を希望する場合、チェックイン時にその旨を伝える必要がある。また、バスタブ付きの部屋が埋まってしまっている場合は追加料金を払ってアップグレードを要求される事もあるので注意が必要だ。

 

好立地であるにも関わらず、シーズン外であれば1泊2000~3000円程度と非常にお得である。正確な値段に関しては、リンク先にあるホテルのページより日付を入れてチェックしてみてほしい。

>>> ウォール・ストリート・イン・ホテル(最低価格保証付きリンク)

JF(ジョイナーフィー:連れ込み料)は予約した部屋や宿泊人数によっては500バーツ請求されるので、大人2人以上の宿泊で予約した方が良いだろう。

 

ザ・タワナ・バンコク・ホテル(Tawana Bangkok Hotel)

Tawana Bangkok Hotel

ザ・タワナ・バンコク・ホテルはスラウォン通り沿いにある大型ホテルである。

クラシックな作りで豪華なシーロムでも数少ない大型の中級ホテルだ。
Tawana Bangkok Hotel Entrance hall

Tawana Bangkok Hotel bedroom
シングルルームもそれなりの広さがある。

 

Tawana Bangkok Hotel washing room
洗面所。左奥にはバスタブも付いているのでゆっくりお湯に浸かる事が出来る。

 

WiFiも速いので、作業もし易い。ホテル前を通るスラウォン通りを歩けば、パッポン通りへも数分で行くことが出来る。上のGoogle Mapsでは茶色の星印の位置。

 

宿泊費は時期により大きく違うので、正確な料金は下記のリンク先に日付を入れてチェックして欲しい。

>>> ザ・タワナ・バンコク・ホテル(最低価格保証付きリンク)

こちらもJF(ジョイナーフィー:連れ込み料)は無料で、受付と部屋が離れているため、連れ込んだ女性のIDチェックもなされなかった。

 

パッポン通り・タニヤ近辺のその他ホテル

その他ホテルの値段等は下記の地図(パッポン・タニヤ近辺)からチェックしてほしい。番号にあるのがこのエリアのホテルである。

Patpong-Thaniya-bangkok-hotels
(↑上記クリックでホテル地図ページヘ飛ぶ)

詳しい場所や値段、口コミもあるので、エリアにある全ホテルの比較をしたい場合はパッポン・タニヤ近辺のホテルページを参考に。

 

ホテル選びは一度悩むと結果はほとんど変わらないにもかかわらず、数時間を浪費してしまうケースが多い。しかし、ネット上で知ることの出来る情報は限られるため、実際に泊まってみないことには良し悪しの判断も出来ないだろう。

気になるホテルがあったら、すぐに予約すべきかと思う。泊まってみてはじめて、リピートするか、新規のホテルを開拓するかの判断をすることが出来るはずだ。

 

タイにおける夜の観光・パッポン通り

Phat Pong from-Surawong Rd

パッポン通りはタニヤといった日本人向けカラオケ街が近くにあり、そちらに客が分散しているというのも人気のない理由かも知れない。

確かに、数や盛り上がりでソイカウボーイナナプラザと比較し廃れてる感はあるが、ダンサーが若くてハズレが少なく、女の子の平均も高いバーは存在している。また、日本人を含めた客の数が少ないので、ゆっくりと女の子を選べるのも良い点だと思う。可愛い子が居ても競争率が激しく、なかなか席に呼べないという事も殆ど無い。

 

パッポンに加えてタニヤを含めたシーロム・エリアは、バンコクへ来た際に、外すことは出来ない場所である。パッポン1のナイトマーケットだけでなく、サラディーン駅周辺は露店も多く、大きな盛り上がりを見せている。

ショッピングついでに、こうした夜のエンターテイメントも楽しむことの出来る観光スポットと言えるだろう。

 

パッポンのすぐ近くにある日本人カラオケ街「タニヤ」と一緒に遊ぶ人も多い。タニヤについては下記記事も参考に。

タニヤのカラオケで失敗しないために、初心者が知っておくべき料金やシステムなどを述べていく(2016年)
タニヤ通り(通称:タニヤ)は、BTSのサラディーン駅の下を通るシーロム通りから北に出る通りである。タニヤは日本人を対象とした、カラオケクラブ、日本料理店、居酒屋などが密集し大きな繁華街を形成している。...

 

パッポンだけでなく、ナナプラザやソイカウボーイも含めたバンコクのおすすめゴーゴーバーについては下記記事を参考に。

バンコクのゴーゴーバーについて相場から特徴までをまとめて紹介していく
ナナプラザ。奥にあるのはレディーボーイ専門のゴーゴーバー「オブセッション」 バンコクの夜遊びにおいて中心になるのは間違いなくゴーゴーバーになるかと思う。バンコクの主要なゴーゴーバーは現地の人向...

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付利意雷布亜(freelifer)

東南アジアを中心に、1年のほとんどを旅行しながら生活している海外旅行のエキスパートです。
このブログではタイやその周辺国のナイトライフ情報を中心に、アングラな世界についての紹介もしていきます。
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